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あなたの売上が低い根本原因の99%は〇〇〇が弱いから! 知らずにハマっている落とし穴!!

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いきなりですが ちょっと一言

ショボい売上なのにいちいち悩むなょ

といきなりかなりキツイ言い回しですみません。(笑)

これは過去に私が師匠から頂いたお言葉でもあります。かなりのインパクトではありませんか?

昔の自分なら 傷つきたくない一心から 斜に構えて 何かしら言い訳をして良いたと思います。

ですが 今はどうか? 「ふーん。たしかにそうかも(笑)」で終わりです。ほとんど気にもなりません。

 

キレイな言い方ではないですが 大切なエッセンスを含んでいます。

ですので まず初めにこちらをお読みになっていただきたい!と思います。

ショボい売上とは?

「ショボい売上」とは一体いくら?

これは正解はないですね。本人が納得していれば 良いのでしょう。なので年商10億企業でも夫婦で年収360万でもなんとも。

要するにその売上(年収)で満足してるのか?自分だけでなく家族や従業員も幸せ?ということです。

お金が稼げなくて「申し訳ないがパートに出てくれないか?(妻)」、「すまない大学は諦めてくれ...。(子)」。これは辛いですね。ほんと地獄だと思います。

お金を稼げなくて 自分だけが我慢して済むことなら まだしも 誰かの人生を左右する

これは経験した人しかわからないでしょうが ホントに生き地獄です。(私個人は 経験しました(^^;;)

サラリーマンならいざ知らず  皆さんは少なくともビジネスオーナーです。

ある分野のプロとして 商品・サービスを提供し 対価にお金を得ているわけです。

その中身は自分自身で決めることができます。

誰にも縛られない代わりに 全てが自己責任だからこそ キチンと自分で決めて 行動する必要があります。

高収入=幸福ではない! けれども...

こう書くと 必ず反論が出ます。「お金じゃ幸せは買えない。」と

では 逆に聞きます。「好きな人とホームレス生活できますか?」

「自分自身がそれでも幸せか?」「 好きな人にそのような生活を強いていても幸せか?」という2つの領域に対する問いです。

この例えは極論ですが 本質的には稼げず貧乏も同じ。

自分軸と他人軸の2つの領域をまたいでも まだ「お金で幸せは買えない。幸せです!」と言い切れますか?という話です。

確かに幸福という精神的なものは絶対ではありませんし 商品として売っていません。

その意味ではお金じゃ幸せは買えないということは正しいです。

ですが みなさんは誰かを喜ばせたいと思った時に どうしますか?

人それぞれ旅行に連れていく、高級フレンチ、大好物を作る、手紙を書く、プレゼントする...etcと何か考えます。

けど結局は 人が幸福を求めて何かをするとき 必ずと言って良いほどお金が必要です。

そう、お金じゃ"幸せ"は買えないが、幸せへの手段(モノ・コト)は99%買えるという事実です。

お金儲けを邪魔しているもの

1000円札もトイレットペーパーも紙!

それは「お金に執着することは卑しいことだ」という"意識"です。

お金ってしょせんは紙切れです。おままごとで使うのと同じ。

ただ その価値を政府がコントロールして 価値を担保してくれているから 安心というだけ。政府が破綻したら紙切れ。

誤解がないよう加えておくと 「人は互いに助け合うべきだ」と思っています。 互助の精神は大切です。

ですが「 助け合って生きていくこと」と 「きちんと貰う資格のあるお金を我慢する」ことはまるで別の次元の話です。

ですが日本人はベースに「互助の精神」がこびりついているので ビジネスでも足引っ張られます。

生まれた時から 学校や親にずっと刷り込まれているから。

例えば兄弟がいるとします。

  • 「足らないから兄ちゃんのお菓子を1つちょうだい」(弟)
  • 「えー、じゃ1個50円ね」(兄)
  • 「あんたお兄ちゃんでしょ。あげなさい」(母)

こうして お金に換算する=良くないこと と暗に刷り込まれ続けるのです。

そしていつしか 潜在意識の中に「お金はなるべく遠慮するべき」「お金を稼ぐことは悪」となって 知らずのうちに自分自身を支配し始めます

知っておきたい 3つの心

心理学の講義ではないので簡単に書きます。(正しくはご自身でお調べください。)

弁護人:本来の欲求、検察:実際に照らす本人、裁判官:常に良し悪しを決める と言ったところでしょうか...。

・本能的な欲求。食べたい、寝たい、認められたいなど 人間に本来備わる本能とも言えます。

・顕在意識は自分で意識できる思考などの。コントロールできる 普段の自分自身と言ったところでしょうか。

・潜在意識は自分で普段意識しなくても 自動的に罰してくる裁判官のようなもの。24時間監視してきてきます。

この3つは必ずしも一致しません。つまり 本人(顕在意識)の意識では「お金を稼ぎたい」のに 潜在意識(裁判官)が「お金稼ぎは良くないょ」と判決を下しまます。人間のこころはこのバランスが絶妙に保たれているのです。

本能的に食欲があり食べたい、潜在的に食べたら太るから嫌だと強く思い込む、のに私自身は食べてしまう。すると 「あーぁ食べちゃったんだねw」と罰してくる。食べること=悪いこと になると心に体が反応し 食べたのに吐き出したくなる。

このようにバランスが崩れると 心の病気や 体調を崩すきっかけになりうるのです。

ビジネスで言えば 知らずのうちに自分でブレーキをかけてしまい 本来稼ぎたい額をもらうことにためらいが出るなどしてしまいます。お金を稼ぐことは悪いことではありません。むしろ関わる人に余裕を与えるために ドンドンと稼ぐべきです。

車でいえばアクセルとブレーキを両方踏んでいる状態。さてどうなるでしょう。エンジンに負荷がかかり ブレーキも熱を持ち始めます。運転もしにくいでしょうし スピードも出ません。

心のブレーキを外しましょう

売上の少ないオーナーがいちばん初めにやること!

そのためには まず「ビジネスで金を稼ぐことは良いことだ! それが商売だ!!」と潜在意識を上書保存し直すこと。

具体的には 毎日毎日 「お金稼ぎは素晴らしい」とイメージすることです。

毎日「お金稼ぎは良いこと」とアクセルを踏み続けます。

すると いつしか「お金は汚い」というブレーキが効かなくなります。(実際の車でもそうですよね。)

もちろん誰かを騙したり 不当な利益を得てはいけません。価値あるものを提供して お金をいただくという前提です。

これを3日、1週間、1ヶ月、3ヶ月...と続けているとどうなるでしょう。上書き完了です。

このブレーキが売上減少の最大の理由だった方は なぜか不思議と売りたい価格でスルスルと売れ出します

心のブレーキだけが原因でないとしても この「お金稼ぎは汚い」というブレーキは取るべきものです。

あとは商品・サービス、仕組みやツールを適切に組み立てていけば スムーズに売上は伸ばしていけます。

まず このブレーキを まず外しておきましょう。

あなたの売上が少ない理由の99%

あなたが今もっと稼ぎたい! と思って このサイトを見てますか? (テクニック・ノウハウをお求めの方は ご活用ください。)

たしかに すでに結果を出しているなら 少なくともこの記事はお読みになっていないでしょう。

そこで 一つ知っておいていただきたいことがあります。

売上UPの結果が手に入らないのはあなた自身の"こころ"が弱いからです。

怒らないでくださいね。99%は言い過ぎだったかもしれませんが ほとんどがそこに原因があります。

やり方やノウハウは沢山あります。ネットにも転がっています。その信ぴょう性も不明です。そんな中からでも 書籍でもセミナーでも 何かを選び、決断し、実行していかなくてはならないのです。

何度でも言いますが 今まで通りにやって 行き着く場所は 今までの延長線上にしかない、という事実です。

どこかで 心を決め 行動し やり抜く必要があります。

ですが それができなかったからこそ 現状なのではなのです。私も過去はそうでした。

その事実を受け止めて 変化を起こさねば 今の延長線上に行き着きます。

  • 何からやって良いかわからない
  • 時間が足らないからできない
  • 個人店だから大したことはできない
  • お客が来るかわからない広告にコストをかけるのが怖い
  • チラシを撒いたら どんな風に見られるか不安

これらは 全部 ご自身の中から湧き出て来る感情です。まず その"こころ"を正し 柱を立てましょう!

×できる,できない、◯やるか,やらないか!

  • 何からやれば良いかわからないなら 成功者に聞け! できることからすぐにやってみる!
  • 時間が足らないのでなく そう決めつけて やらないだけ。1日30分でも積み重ねればできる。
  • 個人店だからこそ 1店舗できちんと集客し 収益を上げていく必要がある
  • 来るかわからないから無駄金になりそうで怖い。こさせる広告を作れば良い。
  • 周りはそれほどあたなのお店を意識してない。見向きもされないのに 自意識過剰。

不安は誰にでもあります。予測がつかないから 不安で当たり前。ですが 不安のない毎日は 今までの繰り返し。

必要なのは 初めの一歩を踏み出す勇気。これに尽きます。

良い商品なら売れるか?

私自身も現役のビジネス(飲食)オーナーです。そうみなさんと同じ商売人です。

職人(調理師)でもありますので この壁はなかなか手強く感じた覚えがあります。

 

良い商品なら売れるか? →いえ 売れません。

正確には「良い商品なら そこそこ売れるが コントロールが効かない」です。

 

では逆に 粗悪な商品は売れないか? →いえ売れます! 

商品が粗悪かどうかは 実際に手に入れた後にしかわかりません。

だから 買う方はは必死に調べます。口コミ・評判や 価格の比較...etc。納得いくまで。そして

「"きっと"良い商品(に違いない)」と思えたところで 買いに来るわけです。

つまり 実際に良い商品かどうかは 売れる売れないに関係がありません。(例外:後述)

つまり そこの部分がマーケティングなのです。

お客様に買いたくなるような提案と説得を行えさえすれば お客様は買いたいな!と思ってくれるのです。

これには様々なテクニックもあります。ノウハウもあります。そして それを究極に悪用したのが"〇〇商法"や"詐欺"です。

ただの布団が50万円。架空の投資話で1000万。このような事件は後を絶たず 大きなニュースにもなります。

にも関わらず 毎年何百-何千もの人が 新たに被害に遭われています。

その理由は商品が低レベル(または存在すらしない)から リピートされっこない。一回勝負で売り方が巧みになっているのです。

心理を巧みについて 入念なシナリオや心理テクニックを駆使して 「買いたい!」と思わせている。

そして その逆に商品・サービスが良いのに売れない。=売り方が下手 という構図です。

商品は良いのでそこそこ売れますが 売り方を知らないのでコントロールできません。つまり"運まかせ"ということになります。

あなたはこんな口癖ありませんか?

  • 暑さ・寒さで人が出てこない
  • 少子化だから
  • 高齢社会だから
  • 天気が悪かったから
  • 景気が悪いから

これは あまり関係ないのです。それを克服する仕組みと 売り方をしていけば良いだけ。なのに 手をこまねき続けている。

売れない原因は 外的要因ではなく そのままにしている あなた自身にあります。

目標を明確に立てる

あなたは何を求めますか?

売上、家族関係、夫婦仲、やりがい...いろいろありますね。

ですが 欲張ると どれも大した成果に繋がらないので気をつけてください。

売上上がれば 家族も妻も幸せに導け やりがいも出てくる。そう考えるなら絞るはただ一つ。

"売上を上げるために生きる"

と決めて やり抜くこと。

そして 環境を整える必要があります。

地図を持たずに大海原に出れば 遭難するのは目に見えています。

同じ志を持つ仲間の元で たくさんの情報を共有し 切磋琢磨していく環境。

この二つに あなたの行動が加われば 出せない結果はほぼ ないのです。

まとめ

  • 売上を上げる前に 潜在意識の上書き修正
  • お金を稼ぐのは 当たり前
  • 価値に見合う 対価をきちんともらう
  • セルフイメージをあげよう
  • 目標は1つに絞り やりきる
  • スピードマックス! ブレーキは踏まない
  • こころかが弱いと 売上もあげられない

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